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2010年6月

2010年6月30日 (水)

サッカー日本代表の皆様有難うございました!

サッカー・・・全く分からないけど、感涙しました~(T^T)

負けちゃったのは残念だったけど、心が洗われた想いです。d=(^o^)=b

甲子園で、負けた瞬間にピッチャーが泣き崩れているのを、

キャッチャーが駆け寄って声をかけつつ二人で立ち上がる姿を思い出しました。

最後までよく頑張ってくださいました!

前回大会までの日本チームにはイマイチ感動しなかったんですけど、

今回は素晴らしかったと思います!!

おばさんは感動しました!有難うございましたm(._.)m

さて、次は、世界大学野球選手権だすo(^o^)o

ワテの甥っ子は代表選考にかすりもしませんでしたが、(^^;ゞ

ちょこっとお手伝いをさせていただけるようだす。

こっちも頑張れ!!

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2010年6月27日 (日)

今日の「題名~」

「ゴールにボールが入ったら点が入る」しか知らないという

サッカー音痴ですが、サッカーで盛り上がっております。(^^;ゞ

今年の日本代表チームが良いので、他国の様子も気になります~(^^;ゞ

そんな中、「題名~」は予定通りに放送されましたね(^。^;)

加山さんの「海・その愛」・・・良かったです。

船乗りだった亡き父を思い出して泣けました。(T.T)

海には父との楽しかった思い出がたくさんありますからね。。。

もう一人の若大将(?)牧人君のアップはありませんでしたけど、

「毎度お馴染み~西谷です!」って感じで楽しそうに演奏してましたね。d(^-^)

加山さんも曲の間奏の時、牧人君たちを微笑みながらご覧になって、

「あっ、加山さんが見てる!うらやますぃ~~!」と思っちゃいました。

ところで、銀座でした牧人君のレコーディングとは何でしょか?

ワテも若くて元気がある時は、月に4~5回銀座4丁目まで行ってましたが、

最近は歌舞伎座へ行く時くらいしか行かないですね。

その歌舞伎座も工事中かぁ~。。。(;´д`)

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2010年6月 9日 (水)

響宴 Vol. 2

昨夜の第2回「オトノウタゲ」も温かくて楽しいライブでした~(*^o^*)

ゲストのD Flatさんは、外資系証券会社の部長さんということで、

お話もとても楽しく、ピアノ演奏も当たり前だけどお上手でした。(^-^)

前半に牧人君が2曲、ソロで新しい曲を演奏してくれましたが、

カッコ良かっただす!!

1曲目のドイツの人さんが作曲したという黄昏的タイトルの曲は、

フーテンの寅さんがカウボーイになった感じに聞こえました。

演奏する前の牧人君の説明で、ヨーヨーのアパラチア(嫌いです)みたいなの?

と思いましたが、それとは違って、低音が効いていて、

チェロの良さを引き出している名曲だと思いました。

2曲目のマーク・サマーさんの曲も牧人君の十八番になりそうですね~d=(^o^)=b

あのカフェので聴く牧人君のチェロは最高です。

床を伝わってくる音と、空間に舞う音を心地良いバランスで愉しめます。

清水さんの天然なお話しぶりも、牧人君の淡々とした返しで更に面白くなり、

二人の演奏を聴きながら、「次の東響さんはいつだっけ?早く聴きたい!」と、

またまた楽しみになりました。

そうそう、清水さんは鉄男くんなんですね!

ワテは鉄子じゃないけど、更に親近感が増しました。(^0^)

終演後、牧人君ファンのレディの方々が、出口付近にいる牧人君を

ハートが映った瞳で見つめていらっしゃいました。

牧人君もそれを意識しているのか?茶髪にしてまして、

色が白くてお鼻が高いので、遠目だと宝塚の男役さんに見えるんです。

ほんとにキレイなお肌で羨ましいですぅ~。

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2010年6月 5日 (土)

スゲ、スゲ!ダシュンくん!!

牧人君は元気ですねぇ~。

もうブログでご報告されてますが、ワテはヘロヘロで今日になってしまいました。

ダシュン君のリサイタル、良かったですぅ~。

前回見たのは、2005年の愛知万博でしたが、すっかり大人になって。。。

漫画の「少年アシベ」に出てくる、まおちゃんみたいに可愛かったのにね~。

リベルタンゴ、ヴォーカリーズとお馴染みの曲をダシュン君マインドで見事に聴かせて、

その次の「おぼろ月夜」は、外国人の演奏とは思えないほどで、

菜の花畑の朧月夜を魅せてくれました。

で、お待ちかねの、ロッシーニですが、二人ともすっごく楽しそうでしたね。

良かったです!!

第2部では、久々に心の中で「スゲ、スゲ~~!w(゜o゜)w」と叫びながら聴きました。

ヨーヨーの演奏を聴いてるような・・・どこが似てるとか具体的には云えないけど、

音から音への繋がりが曲線で見えるとしたら、かなり近いものかもしれません。

ヨーヨーも馬頭琴を演奏しましたが、

ダシュン君も珍しい楽器・京胡を演奏してくれたり、

お喋りの内容や表情、最後の「バイバイ」までヨーヨーの親戚みたいでした。

ピアノを演奏した奥様が通訳をしていらっしゃいましたが、

溌剌とした感じに好感が持て、ダシュン君が惚れちまった理由が分かった気が。。。

3人のステージを是非また観たいです!

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